娘の問題行動から解放されたいご家族へ

お子さんの問題行動に悩む親御さんへ

ホストにハマる娘、ここで変わらなければもう無理 ― そう思った方へ

 

「これ以上は無理かもしれない」と口にした夜

 

「もう3日も連絡がつかないんです。帰ってきても嘘ばかりで」

 

「財布の中からお金が減っていたり…。学校も辞めて、バイト先もすぐ辞めて…」

 

JECセンターに相談に来られたあるお母さんが、面談の冒頭でぽつりと語った言葉は、「ここで変わらなければ、もうこの子は無理かもしれない…」という、深い絶望の声でした。

 

娘さんはホストクラブや深夜のガールズバーに出入りし、

 

クレジットカードの督促がいくつも届き、家には帰らず、家庭での会話も崩壊していました。

 

どこに相談しても「もう少し見守ってみましょう」と言われ、見守ってきた結果が今の状況だと嘆いていました。

 

このように「尽くす手がない」と感じる親御さんにとって、決断するタイミングは“今”です。

 

 

JECセンターは心理ケアに特化した全国でも数少ない民間の入所施設であり、当施設への入所を検討される多くの親御さんが、「人に預けることは親として無責任なのでは…」「周囲に何か言われるのでは…」と悩まれます。

 

けれど、限界を認め、専門家に託すことは逃げではなく、最善の責任の形です。

 

JECセンターでは、入所後、娘さんのことで不安を感じていた親御さんも、実際に入所後はもっと早く相談すればよかった」とおっしゃいます。

 

JECセンターでは、「なぜ娘がその行動を取るのか?」という根本の心理に向き合いながら、娘さんの回復と親子関係の再構築を支援します。

 

 

ホストにハマり、ホスト通いという問題行動に悩む娘さんに対し、親御さんが「やめなさい」と叱るのは当然です。

 

しかし、JECセンターでは、その行動の裏にある心の叫びや背景の理解を重視します。

 

例えば、過去のいじめや家族との関係のこじれ、自己否定感、愛情の不足など…。表面的な行動だけを正しても、真の回復にはつながりません。

 

JECセンターでは、親御さんも「接し方」「距離感」を学ぶ機会があります。

 

娘さんが戻ってきた時に備え、再発を防ぐための知識と姿勢を整えることが、回復の土台となるのです。

 

また、JECでは受診を拒否しているお子さんや、発達障害を抱える娘さんのサポートも行っており、それぞれのケースに応じた対応が可能です。

 

 

「ここで変わらなければ…」という思いは、もう限界を迎えた証です。

 

でも、その思いを抱えたまま耐える必要はありません

 

JECセンターは、あなたの悩みを一緒に受け止め、具体的に前へ進める場です。

 

本人が来られない、又は来たがらない場合でも上記に記載している電話番号やメールアドレスにお問合せいただき、親御さんが決断し、相談、見学、面談という行動を起こすことで状況は大きく変化するきっかけになるはずです。

 

どうか「私が無責任なのでは?」という迷いではなく、「今できる最善の選択」として、一歩を踏み出してみてください。

 

その決断が、娘さんの人生とあなた自身の人生を変える出発点になります。

 

 

 

家庭内暴力、パーソナリティ障害、

ホスト通い、メン地下、メンコン、パパ活など

まずは無料相談をご活用ください。